Good&New 湘南 住まいのスタッフブログ
Good&New 湘南 住まいのスタッフブログ 2024/6
人生を愉しむための家づくりとは?工務店スタッフとして、2013年から日々のGood&Newを見つけて更新中。
屈する理由がないという文脈から、不屈という文字について思い出し…
投稿日時:2024/06/29(土) 06:00
高校時代、
柔道場の壁に、
「不屈」
という文字が
掲げられていたことを
思い出すような
出会いがありました。
その出会いは、
屈する理由がない
という文脈の中での
ものでした。
高校時代の
「不屈」の
文字の由来については、
先生や先輩から
教わったと記憶
しています。
高校時代は、
寮生活で、
学校の敷地内にある
寮と道場と教室と
その中で
生活が回っていました。
お昼休みには、
道場の掃除をし、
授業が終わったら
柔道の練習。
週に何回かは
朝練もあり、
鳥の鳴き声が聞こえると
お天気だから
朝練があるという
判断をしていました。
小学四年生の頃、
弟と家族で、
市内にある
柔道場へ見学に行きました。
それがきっかけで、
弟と一緒に
柔道場に通うことに
なりました。
当時、
その道場では、
私が生徒の中では
一番、年上。
先生と練習するのが
きつくて、
何度も何度も
泣いたことを
思い出します。
それでも、
週三回、通い続けました。
中学生になっても、
学校での部活動の後、
その柔道場に
通い続けました。
当時、
私が通っていた
中学校には
柔道部がなく、
担任の先生が
協力して下さったおかげで、
市内で開催された
柔道の試合に
参加することが
できました。
そういう
小学生、中学生の時代を
経て、
文武両道を
目指すことができそうな
高校が見えてきました。
そこで、
その柔道場の先生に
お願いをし、
中学三年生の
夏休みに
その後、
入学することになる
高校へ
練習をしに行くことが
できました。
とても緊張していたのですが、
なぜだか、
その練習の帰りに寄った
飲食店の記憶が
今でも甦り、
ここ何年も、
その飲食店の前を
通るたびに
当時のことを
思い出します。
屈する理由がない
という文脈からの出会いと
「不屈」という
文字にまつわる思い出。
文章化することを
通じて、
なぜ、今、
思い出したのか?
そうした問いを立てることで、
新たな気づきや
動きが生まれる。
そうした現象が
起き始めるから
不思議です。
新たに生まれた動きに対し、
できる範囲の事から…
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https://www.kubota-koumuten.biz/topics_detail2/id=1936
柔道場の壁に、
「不屈」
という文字が
掲げられていたことを
思い出すような
出会いがありました。
その出会いは、
屈する理由がない
という文脈の中での
ものでした。
高校時代の
「不屈」の
文字の由来については、
先生や先輩から
教わったと記憶
しています。
高校時代は、
寮生活で、
学校の敷地内にある
寮と道場と教室と
その中で
生活が回っていました。
お昼休みには、
道場の掃除をし、
授業が終わったら
柔道の練習。
週に何回かは
朝練もあり、
鳥の鳴き声が聞こえると
お天気だから
朝練があるという
判断をしていました。
小学四年生の頃、
弟と家族で、
市内にある
柔道場へ見学に行きました。
それがきっかけで、
弟と一緒に
柔道場に通うことに
なりました。
当時、
その道場では、
私が生徒の中では
一番、年上。
先生と練習するのが
きつくて、
何度も何度も
泣いたことを
思い出します。
それでも、
週三回、通い続けました。
中学生になっても、
学校での部活動の後、
その柔道場に
通い続けました。
当時、
私が通っていた
中学校には
柔道部がなく、
担任の先生が
協力して下さったおかげで、
市内で開催された
柔道の試合に
参加することが
できました。
そういう
小学生、中学生の時代を
経て、
文武両道を
目指すことができそうな
高校が見えてきました。
そこで、
その柔道場の先生に
お願いをし、
中学三年生の
夏休みに
その後、
入学することになる
高校へ
練習をしに行くことが
できました。
とても緊張していたのですが、
なぜだか、
その練習の帰りに寄った
飲食店の記憶が
今でも甦り、
ここ何年も、
その飲食店の前を
通るたびに
当時のことを
思い出します。
屈する理由がない
という文脈からの出会いと
「不屈」という
文字にまつわる思い出。
文章化することを
通じて、
なぜ、今、
思い出したのか?
そうした問いを立てることで、
新たな気づきや
動きが生まれる。
そうした現象が
起き始めるから
不思議です。
新たに生まれた動きに対し、
できる範囲の事から…
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アクセス解析を通じて得ることができた言葉をきっかけに、数か月後の…
投稿日時:2024/06/27(木) 05:00
電話の際は、
ホームページを見たと言って頂けると
スムーズに対応可能です。
(株)久保田工務店
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0467-74-2598
自分の持っている
知識・技術を使い、
相手の生活を
より良くするために、
教え導くという
くらいの意識で
接するような場面が
ありました。
その際、
相手の反応によって
伝え方を
変えていくということも
合わせて
意識しました。
今回の取り組みは、
2025年を見据えた
ものでもあり、
まだ、自分の中に、
至らない点が
いくつもあるなあと
感じました。
ただ、
2019年よりも
前の自分と比較すると、
自分の考えを話すことによって
自分からその考えを
離すということが
頻繁にできるように
なってきています。
更に遡れば、
学生時代の取り組みとも
比較して、
2019年頃の自分は
変化をし、
そこから更に
文章化することを
通じて、
徐々に、
自分の頭の中が
整理されてきているとも
感じます。
相手の反応によって
伝え方を変える際、
これまで読んできた
様々な方達の
本を引用させてもらう
ことがあります。
そうしたことも
今、自分が持っている
事業資源の一つだと
考えています。
なぜだか最近、
整えるという取り組みが
加速していまして、
そのおかげで、
相手の反応によって、
伝え方を変える際の
引用できそうな本の
あたりをつけやすく
なりました。
自分の言葉だけでは
足りないと感じるような
場面でも、
本からの引用を
引き合いに出させてもらう
ことで、
相手の反応に
変化が現れることも
増えてきました。
2025年に向けて、
今のような取り組みは
更に頻度が増えていきそうですが、
文章化をする際にも
参考にしている
様々なツールがあるので、
自分の思考を
それらのツールを
使いながら、
整えつつ、活用していくことが
できそうな気がしています。
できる範囲の事から
まずは動く。
その一環で、
まずは
文章化をするということを
スタートさせました。
そうすることによって、
また新たな別の動きが
生まれてきました。
点と点がつながり、
線となる。
こうした
コツコツとした
取り組みの蓄積が
新たな現象を
生み出す。
こうやって
文章化を進めるうちに
今から、
数か月後のことも
少しずつ…
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ホームページを見たと言って頂けると
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より良くするために、
教え導くという
くらいの意識で
接するような場面が
ありました。
その際、
相手の反応によって
伝え方を
変えていくということも
合わせて
意識しました。
今回の取り組みは、
2025年を見据えた
ものでもあり、
まだ、自分の中に、
至らない点が
いくつもあるなあと
感じました。
ただ、
2019年よりも
前の自分と比較すると、
自分の考えを話すことによって
自分からその考えを
離すということが
頻繁にできるように
なってきています。
更に遡れば、
学生時代の取り組みとも
比較して、
2019年頃の自分は
変化をし、
そこから更に
文章化することを
通じて、
徐々に、
自分の頭の中が
整理されてきているとも
感じます。
相手の反応によって
伝え方を変える際、
これまで読んできた
様々な方達の
本を引用させてもらう
ことがあります。
そうしたことも
今、自分が持っている
事業資源の一つだと
考えています。
なぜだか最近、
整えるという取り組みが
加速していまして、
そのおかげで、
相手の反応によって、
伝え方を変える際の
引用できそうな本の
あたりをつけやすく
なりました。
自分の言葉だけでは
足りないと感じるような
場面でも、
本からの引用を
引き合いに出させてもらう
ことで、
相手の反応に
変化が現れることも
増えてきました。
2025年に向けて、
今のような取り組みは
更に頻度が増えていきそうですが、
文章化をする際にも
参考にしている
様々なツールがあるので、
自分の思考を
それらのツールを
使いながら、
整えつつ、活用していくことが
できそうな気がしています。
できる範囲の事から
まずは動く。
その一環で、
まずは
文章化をするということを
スタートさせました。
そうすることによって、
また新たな別の動きが
生まれてきました。
点と点がつながり、
線となる。
こうした
コツコツとした
取り組みの蓄積が
新たな現象を
生み出す。
こうやって
文章化を進めるうちに
今から、
数か月後のことも
少しずつ…
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焦らずに変化を見る。こうした思考や姿勢を保つだけではなく、強化…
投稿日時:2024/06/25(火) 05:00
電話の際は、
ホームページを見たと
言って頂けるとスムーズに対応可能です。
(株)久保田工務店
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ネガティブな反応が
あったとしても、
へこまず続ける。#ネガティブな反応 言い換え
そうしたことが
自分なりに
やりやすくなるような
ある方との出会いが、
2024年4月に
ありました。
その方の存在や
取り組みについては
すでに
数年前から
存じ上げていたのですが、
なかなか、
リアルタイムで
様々な取り組みについて
知るという機会を
作るところまでは
踏み込めていませんでした。
ここ数年、
ずっと迷っていた
ある分野への
自己投資をスタートさせれば、
その環境が整うかも
しれないとは考えていました。
2024年4月の出会いは、
その分野への
自己投資を
スタートさせたことから
生まれました。
20代の頃から
自己投資を継続している分野の
方達が、主たるメンバーでしたので、
最初の頃は
少し緊張したのですが、
今は、できる限り、
そこからの情報に
つかるということを
繰り返しています。
ネガティブな反応や、
ネガティブな気もち。
そうした時も、
できる範囲の事から
まずは動くように
しています。
でも、
2024年4月から
スタートさせました
ある分野への
自己投資は、
ここ数年、
ずっと迷っていた
ものでした。
ということは、
できる範囲を越えていた
という風にも
言えるかもしれません。
こうしたことも
あえて
文章化をするような
取り組みを継続していませんと
なかなか
出てくるものでは
ありません。
ある瞬間に
自分の頭の中に
思い浮かんだとしても
すぐ、
次の瞬間に
別の言葉が
思い浮かんだり、
別の行動を
起こしたりしがち。
ネガティブな反応が
あったとしても、
へこまず続けることが
できるのは、
自分もこうなりたいと
思う人や
会社のモデルを
見つけることが
できたから。
その人や
店の軌跡や
やっていることを
真似てみることで、
自分のなりたい姿に
近づいていきやすくなる。
そういう思考や姿勢を
より強化することが
できたのは、
2024年4月から
スタートさせた
ある分野への
自己投資のおかげ。
その一端が、
もうすぐ、
新しいステージに
入るということも
改めて思い出しました。
こちらも…
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https://www.kubota-koumuten.biz/topics_detail1/id=7859
ホームページを見たと
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取り組みについては
すでに
数年前から
存じ上げていたのですが、
なかなか、
リアルタイムで
様々な取り組みについて
知るという機会を
作るところまでは
踏み込めていませんでした。
ここ数年、
ずっと迷っていた
ある分野への
自己投資をスタートさせれば、
その環境が整うかも
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2024年4月の出会いは、
その分野への
自己投資を
スタートさせたことから
生まれました。
20代の頃から
自己投資を継続している分野の
方達が、主たるメンバーでしたので、
最初の頃は
少し緊張したのですが、
今は、できる限り、
そこからの情報に
つかるということを
繰り返しています。
ネガティブな反応や、
ネガティブな気もち。
そうした時も、
できる範囲の事から
まずは動くように
しています。
でも、
2024年4月から
スタートさせました
ある分野への
自己投資は、
ここ数年、
ずっと迷っていた
ものでした。
ということは、
できる範囲を越えていた
という風にも
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こうしたことも
あえて
文章化をするような
取り組みを継続していませんと
なかなか
出てくるものでは
ありません。
ある瞬間に
自分の頭の中に
思い浮かんだとしても
すぐ、
次の瞬間に
別の言葉が
思い浮かんだり、
別の行動を
起こしたりしがち。
ネガティブな反応が
あったとしても、
へこまず続けることが
できるのは、
自分もこうなりたいと
思う人や
会社のモデルを
見つけることが
できたから。
その人や
店の軌跡や
やっていることを
真似てみることで、
自分のなりたい姿に
近づいていきやすくなる。
そういう思考や姿勢を
より強化することが
できたのは、
2024年4月から
スタートさせた
ある分野への
自己投資のおかげ。
その一端が、
もうすぐ、
新しいステージに
入るということも
改めて思い出しました。
こちらも…
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三の倍数を意識して文章化に取り組むようになってから、徐々に不安感…
投稿日時:2024/06/23(日) 06:00
電話の際は、
ホームページを見たと言って頂けると
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(株)久保田工務店
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三の倍数を
意識して取り組む。
本来、
三の倍数を
使う場面では
ないのですが、
なぜだか最近、
三の倍数を
意識して
文章化に取り組むように
なっています。
こうした
取り組みの蓄積が、
漠然としている
不安な気持ちを
少し
和らげてくれている
そのような
感覚が生まれています。
いつの頃からか、
文章化に取り組む際、
予約投稿機能を活用する
ようになりました。
今、
三の倍数を
意識して
文章化に取り組むことが、
それに似た機能として、
自分の心に
作用しているとも
感じています。
なかなか、
こうしたことは
目には見えにくいもの。
でも、
確実に
そこにあるもの。
食物連鎖の関係や
共存関係などは
目で見ることは
できませんが、
それらが確かに
ひとつの
関係性として
あるというのと同じ。
そのような
目に見えない
ネットワークに
思いを馳せて、
感じるようにする。
こうしたことを
頻繁に
意識できるようになったのは、
2019年以降のこと。
それまでの自分は、
なかなか
こうした思考や姿勢を
今ほどまでに
頻繁に意識することは
できていませんでした。
そうした時、
思い浮かんだ言葉の
一つは、
思考停止。
実践・習得の
コツのことばの数々を
知ることができず、
断片的にしか
捉えることが
できていなかったので、
一人で悶々と
考えることが
多かったように思います。
それが、
2019年頃を境に
一変。
コロナ禍とも重なり、
オンライン環境が
整い、
徐々に、
それらを使いこなすことが
できるようになるにつれ、
仲間とともに
理解を深めるということが
できるようになってゆきました。
その辺りから、
内容や順番、手段、
情報量などを考え、
情報をデザインして
伝えるということが
意識的に
できるようにもなりました。
2013年4月頃から
弊社ホームページの
運営に取り組み始め、
その頃からの
悩みの一つだった
情報量の壁を
情報をデザインして
伝えるという意識と共に
乗り越えることが
できるようにも
なってゆきました。
こうした経緯の中での
三の倍数を
意識した文章化の…
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三の倍数を
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本来、
三の倍数を
使う場面では
ないのですが、
なぜだか最近、
三の倍数を
意識して
文章化に取り組むように
なっています。
こうした
取り組みの蓄積が、
漠然としている
不安な気持ちを
少し
和らげてくれている
そのような
感覚が生まれています。
いつの頃からか、
文章化に取り組む際、
予約投稿機能を活用する
ようになりました。
今、
三の倍数を
意識して
文章化に取り組むことが、
それに似た機能として、
自分の心に
作用しているとも
感じています。
なかなか、
こうしたことは
目には見えにくいもの。
でも、
確実に
そこにあるもの。
食物連鎖の関係や
共存関係などは
目で見ることは
できませんが、
それらが確かに
ひとつの
関係性として
あるというのと同じ。
そのような
目に見えない
ネットワークに
思いを馳せて、
感じるようにする。
こうしたことを
頻繁に
意識できるようになったのは、
2019年以降のこと。
それまでの自分は、
なかなか
こうした思考や姿勢を
今ほどまでに
頻繁に意識することは
できていませんでした。
そうした時、
思い浮かんだ言葉の
一つは、
思考停止。
実践・習得の
コツのことばの数々を
知ることができず、
断片的にしか
捉えることが
できていなかったので、
一人で悶々と
考えることが
多かったように思います。
それが、
2019年頃を境に
一変。
コロナ禍とも重なり、
オンライン環境が
整い、
徐々に、
それらを使いこなすことが
できるようになるにつれ、
仲間とともに
理解を深めるということが
できるようになってゆきました。
その辺りから、
内容や順番、手段、
情報量などを考え、
情報をデザインして
伝えるということが
意識的に
できるようにもなりました。
2013年4月頃から
弊社ホームページの
運営に取り組み始め、
その頃からの
悩みの一つだった
情報量の壁を
情報をデザインして
伝えるという意識と共に
乗り越えることが
できるようにも
なってゆきました。
こうした経緯の中での
三の倍数を
意識した文章化の…
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9年程前の自分が記した文章と再会。今回は、長いお付き合いという言葉…
投稿日時:2024/06/21(金) 04:00
短期的な視点だけではなく、
長期的な視点で、
長い付き合いをつくるような
意識も持つ。
最近、
様々なご縁が重なる中で、
長いお付き合いというものを
改めて
意識するようになりました。
10年、20年といった
単位で、振り返りをするような
出来事もあり、
相手となる方の
生活状況や環境が変わって、
新しいニーズや要望が
出てくるというようなことも
ありました。
長いお付き合いのなかで、
自分ができることは、
今見えている以上に
あるかもしれない。
今は、
そのような感覚があります。
できる範囲の事から
まずは動く。
そうした積み重ねの先に
見えてくる世界がある。
そのように
感じられる変化に
目が向けられるようにも
なってきました。
特に、
ここ半年ぐらいの間は、
一年のサイクルの中での
波を意識するような
出来事が重なっています。
そのような
振り返りをしつつ、
文章化を進めていますと、
つい先日に起きた
ある出来事について
ふと、思い出してきました。
結果的に、
キャンセルするという
現象となって
現れたのですが、
申し込みをした後、
実は、
別の予定が
あるということに
気が付きました。
今回の申し込みが
キャンセルと
なったおかげで、
また、振出に戻り、
別の予定との
兼合いを
改めて意識することが
できるようになりました。
こうして
文章化をしている
途中に、
別の対応が
必要となりました。
それもまた、
今回の文章化の
流れにあてはめてみますと、
長いお付き合いを
している方との
会話ということに
なります。
今、
2025年に向け、
予想される変化について、
考えることがあるのですが、
焦らずに変化を見るという
思考と姿勢を保つことが
できているおかげで、
過去の自分とは
少し違う対応が
できているようにも
感じています。
こうした
思考や姿勢を
保つことが
できるようになってきたのは、
2019年頃からでした。
それまでの自分は、
焦らずに変化を見るということを
意識して、できなかったので
ただただ、焦って
何も手につかないような…
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長期的な視点で、
長い付き合いをつくるような
意識も持つ。
最近、
様々なご縁が重なる中で、
長いお付き合いというものを
改めて
意識するようになりました。
10年、20年といった
単位で、振り返りをするような
出来事もあり、
相手となる方の
生活状況や環境が変わって、
新しいニーズや要望が
出てくるというようなことも
ありました。
長いお付き合いのなかで、
自分ができることは、
今見えている以上に
あるかもしれない。
今は、
そのような感覚があります。
できる範囲の事から
まずは動く。
そうした積み重ねの先に
見えてくる世界がある。
そのように
感じられる変化に
目が向けられるようにも
なってきました。
特に、
ここ半年ぐらいの間は、
一年のサイクルの中での
波を意識するような
出来事が重なっています。
そのような
振り返りをしつつ、
文章化を進めていますと、
つい先日に起きた
ある出来事について
ふと、思い出してきました。
結果的に、
キャンセルするという
現象となって
現れたのですが、
申し込みをした後、
実は、
別の予定が
あるということに
気が付きました。
今回の申し込みが
キャンセルと
なったおかげで、
また、振出に戻り、
別の予定との
兼合いを
改めて意識することが
できるようになりました。
こうして
文章化をしている
途中に、
別の対応が
必要となりました。
それもまた、
今回の文章化の
流れにあてはめてみますと、
長いお付き合いを
している方との
会話ということに
なります。
今、
2025年に向け、
予想される変化について、
考えることがあるのですが、
焦らずに変化を見るという
思考と姿勢を保つことが
できているおかげで、
過去の自分とは
少し違う対応が
できているようにも
感じています。
こうした
思考や姿勢を
保つことが
できるようになってきたのは、
2019年頃からでした。
それまでの自分は、
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意識して、できなかったので
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