湘南・茅ヶ崎で創業。 これまで55年間、住まいづくり・リフォームに取り組む工務店

神奈川県茅ヶ崎市西久保1602

0467-74-2598

営業時間:9時~17時

注文住宅施工例注文住宅施工例

湘南で、縁側のある暮らし。和食が無形文化遺産に登録されていることと比較し、考えながら‥

絆顧客,企業法務,和モダンの平屋住宅,湘南最強、6件から、68,200件へ。「カディハンカチで草木染め体験」という言葉。カディハンカチで草木染め体験、日本の古き良き文化を感じる家,無形文化遺産とは何か、無形文化遺産 英語、知人からの直接の紹介・推薦、近所にある、担当者の人柄、技術力・施工力、実績、和風車庫,整骨院兼自宅の間取り,現代和風間取り図、湘南・茅ヶ崎エリアを中心に、注文住宅に取り組む久保田工務店です。お問い合わせは、電話 0467-74-2598まで、お気軽にどうぞ。注文建築 和風、久保田工務店 茅ヶ崎,茅ヶ崎 みずき 接骨院,バラ 和風の家、茅ヶ崎市 2世帯住宅、湘南で、二世帯住宅のことなら、久保田工務店へ。ショウルームの事前予約等ご相談は、電話0467-74-2598までお気軽にどうぞ。湘南久保田工務店、居場所、どういう形で落ち着くのか。(和風住宅)

お客様のご要望

お客様のご要望をカタチにする方法の一つは、ショウルームの有効活用。先日も、オーナー様のショウルーム見学を事前予約。時間帯によっては混雑しますので、じっくりと、ゆっくりと見学したい方には、ショウルーム見学を事前予約をおすすめしています。

受注のキッカケ

オーナー様からのご紹介が、受注のキッカケ。湘南で、注文住宅・建て替えのことなら、久保田工務店の家へ。茅ヶ崎・寒川を中心に2021年で創業55周年。ショウルーム見学を事前予約等ご相談は、電話 0467-74-2598まで、お気軽にどうぞ。

施工のポイント

先日、久保田工務店の社内で、和食がユネスコ無形文化遺産に登録されていることと、「和」つながりで、住まいの「和」の部分について考える機会がありました。お客様宅の縁側の写真を見ながら、私は、新建ハウジング 三浦祐成氏の講演内容のことを思い出していました。

施工例写真

  • 和を感じる構成=水平基調、格子など。モダンを感じる構成=直線基調で、シンプル。洋を感じる構成=装飾や曲線を取り入れた… 和を感じる構成=水平基調、格子など。モダンを感じる構成=直線基調で、シンプル。洋を感じる構成=装飾や曲線を取り入れた…
  • 和菓子作り教室なども開催されました、湘南にありますメーカーさんのショウルームの様子。住まいに関するあれもこれもを一度にご覧… 和菓子作り教室なども開催されました、湘南にありますメーカーさんのショウルームの様子。住まいに関するあれもこれもを一度にご覧…
  • カディハンカチで草木染め体験は、無事終了しました。神奈川県内で暮らしに役立つイベントが最も充実している、横浜のメーカー… カディハンカチで草木染め体験は、無事終了しました。神奈川県内で暮らしに役立つイベントが最も充実している、横浜のメーカー…

物件スペック

地域名 茅ヶ崎市
工法 在来木造軸組(木造在来)
こんにちは。
湘南・茅ヶ崎エリアを中心に、
注文住宅・リフォームに取り組み続け、
2021年に55年目を迎えております
株式会社 久保田工務店におきまして、
ホームページの更新を担当している久保田剛広(たかひろ)です。

私達は、
自然災害にすぐに対応できて、
とがった建築から
住宅メンテナンスまで
ここ湘南地域密着だからこそ
できることを目指しています。
https://www.kubota-koumuten.biz/

湘南・茅ヶ崎
深い軒裏をもつ平屋の家
渡辺篤史さんの建もの探訪で放映
街並みに溶け込む住まいは、
こちらからどうぞ↓
http://www.kubota-koumuten.biz/topics_detail2/id=152

茅ヶ崎にあります
第52回
神奈川建築コンクール
住宅部門
奨励賞
「東海岸の家」の
注文住宅施工例は
こちらからどうぞ↓
http://www.kubota-koumuten.biz/topics_detail2/id=207

藤沢市で近代和風
モダン建築のたたずまい
湘南 久保田工務店の
注文住宅施工例
は、
こちらからどうぞ↓
http://www.kubota-koumuten.biz/topics_detail2/id=154

さて、今回ご紹介いたしましたのは、

お客様宅の縁側の写真です。



先日、久保田工務店の社内で、
縁側のある住まい、
縁側のある暮らしに接する機会が、
とても少なくなってしまっている現実について、
話題となりました。

私は、久保田工務店の社内での会話と
お客様宅の縁側の写真を振り返りながら、
先日聴講しました
新建ハウジング 三浦祐成氏の
「縁側の法則」のページと、
頭の中で結びつきが生まれました。

地域で生きる作法として、
自社と外部の人・企業の間に、
縁側(協働する中間領域)があるという
縁側(エンガワ)発想。

きっと、縁側のある暮らし、
縁側のある住まいが育まれていった
「和」の歴史の中で、
自然と身についてきていることなのではなかろうかと感じました。

農林水産省のホームページを調べてみますと、
「和食」の特徴についての説明があります。

(4)正月などの年中行事との密接な関わり
日本の食文化は、年中行事と密接に関わって育まれてきました。
自然の恵みである「食」を分け合い、
食の時間を共にすることで、家族や地域の絆を深めてきました。

とあります。

この特徴の文章を読みながら、
私は、縁側(エンガワ)発想のお話と、
お客様宅の縁側の写真と、
「和」に通じる何かを感じることができました。

まだまだ、漠然とした感覚ではありますが、
このような感覚を大切に、
住まいに関わる「和」について、
これからも考え続けていきたいと思います。

代表・スタッフ紹介は、
こちらからどうぞ↓
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お問い合わせは、
メールも便利です↓
http://www.kubota-koumuten.biz/inquiry_detail/id=1

 

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